ケース検索:

現在販売中の全文献一覧を一画面でご覧いただけます >> click
「一部閲覧」ボタンをクリックすると、文献の一部をPDFファイルで見ることができます(Adobe Reader®が必要です)。
検索キーワード: 花王

10 件中 1-10 件目を表示
日本語ケース教材の総合カタログ 2012年版 販売中⇒詳細はこちら
購入 [カテゴリ] タイトル サイズ 頁数 価格
(税込)


KBSP-00322 (1025)
[ケース作成]  花王株式会社−流通情報戦略− A4 32 p ¥864
【 文献番号: 1025 】  ( 日用雑貨 ) ( 経営情報システム(IS) )
花王株式会社の物流戦略に対し、競合他社が問屋を巻き込んだ業界VANを構築して、花王に対抗してきた。花王とライオンをはじめとする競合他社との物流戦略を評価し、今後の戦略を検討する。

文献の詳細 一部閲覧


KBSP-01927 (1100)
[ケース作成]  花王株式会社―経営哲学・組織と人間・情報システム、1971-2004― A4 38 p ¥1,026
【 文献番号: 1100 】  ( 日用品 ) ( 経営情報システム(IS) 組織行動(OB) 企業経営(CM) )
花王の中興の祖といわれた丸田社長が就任した1971年から、後継の常盤社長、後藤社長、そして尾崎社長の2004年の就任に至るまで、経営哲学がどのように維持されつつ進化し、その組織及び従業員の活動がどのような仕組みで展開されてきたのか、さらには事業活動と組織活動の重要なインフラである情報システムがどのように展開されてきたのか、について記述している。【2008年3月改訂】

文献の詳細 一部閲覧


KBSP-02166 (5236)
[ケース作成]  花王株式会社の「クイックルワイパー」開発活動 A4 18 p ¥486
【 文献番号: 5236 】  ( 家庭用品等 ) ( 組織行動(OB) 人的資源管理(HR) )
花王のクイックルワイパーは1994年に全国発売されてから、6年後の2000年には累計2000万本の販売を達成し、その時点での世帯普及率が45%にまで達した大ヒット商品である。しかしこの商品の開発から発売決定に至るプロセスは決して平坦なものではなかった。このケースは、クイックルワイパー開発活動の中核にいた2名の人物に焦点を当て、彼等が花王の研究開発組織(商品カテゴリー別の研究所群と基盤技術別の研究所群によるマトリックス的組織)の中をいかに動くことで成功に導いたかを述べている。【2010年3月改訂】

文献の詳細 一部閲覧


KBSP-02167 (5237)
[ケース作成]  花王株式会社の社内研修取組2006 A4 14 p ¥378
【 文献番号: 5237 】  ( 家庭用品等 ) ( 組織行動(OB) 人的資源管理(HR) )
花王の人材開発担当者は、10年目社員を対象にした中堅社員研修の企画を人材開発部門長に提案する準備を進めていた。担当者には「10年目前後の社員が抱えている悩みの原因の一端は、職場での自己実現が思うようにいかないことにあるのではないか」という問題意識があり、3日間の研修が企画された。第1、2日は、セルフエンパワーメントのためのワークショップ。第3日はディスカッション型セミナーとして設計し、討議用の資料としてどのようなケース教材を作成するべきかが検討された。【2010年3月改訂】

文献の詳細 一部閲覧


KBSP-01918 (5238)
[ケース作成]  花王株式会社−花王ウエイとEVA− A4 20 p ¥540
【 文献番号: 5238 】  ( 家庭用品 ) ( 組織行動(OB) 会計とコントロール(MC) 企業経営(CM) )
新社長に就任した尾崎氏は,2004年10月,企業理念「花王ウェイ」を明文化した。これは,1995年に制定された花王の基本理念を全面的に見直し,再構成したものである。一方これに遡ること2000年に、花王は日本企業に先駆けてEVA(Economic Value Added:経済的付加価値)をスターンスチュワート社の指導の下に導入していた。このケースは、花王の企業理念・組織風土と収益性評価指標EVAとの関係について、マネジメントコントロールのみならず、組織の全体最適・部分最適のありかたをも視野に入れ、議論する。

文献の詳細 一部閲覧


KBSP-01856 (11209)
[ケース作成]  花王株式会社(F) A4 60 p ¥1,674
【 文献番号: 11209 】  ( 日用品 ) ( 財務管理(FM) )
1990年代後半から花王は、競争優位性を失いつつあった事業からの撤退を決断するとともに、新たな株主資本価値の創造に向けて、事業戦略の評価システムの見直しを行なった。このケースでは株主資本価値創造に向けての様々な意思決定を検討する。

文献の詳細 一部閲覧


KBSP-02534 (11288)
[ケース作成]  花王株式会社(F2) A4 76 p ¥2,052
【 文献番号: 11288 】  ( 化粧品 ) ( 財務管理(FM) )
花王がカネボウ化粧品を買収した過程とその買収後の株主資本価値を高める戦略を検討する。最初、花王はカネボウと、カネボウ化粧品を買収することで直接交渉をしていた。しかし、その交渉の最終段階で、カネボウは、カネボウ化粧品を花王に売却することに社内の反対が強まり、直接交渉を白紙にもどした。その一方で、カネボウは産業再生機構に支援を求めた。その後、産業再生機構は、入札を行って民間企業のスポンサーを選択した。花王と国内ファンドの連合は入札に応じて、カネボウを買収した。花王がカネボウ化粧品を買収し、国内ファンドがそれ以外のカネボウを買収した。

文献の詳細 一部閲覧


KBSP-02142 (13082)
[ノート作成]  モノづくりシンポジウム2004−基調講演− A4 18 p ¥486
【 文献番号: 13082 】  ( ) ( 生産政策(PN) )
2004年10月29日にKBS主催で行われたモノづくりシンポジウムの前半(常盤前花王会長基調講演:日本のモノづくりを改めて考える)の内容を収録した教材。

文献の詳細 一部閲覧


KBSP-00323 (15102)
[ケース作成]  花王石鹸株式会社−生理用品の発売− A4 18 p ¥459
【 文献番号: 15102 】  ( 生理用品 ) ( マーケティング(MK) )
昭和53年1月花王石鹸(株)は生理用品の発売を発表、昭和36年以来アンネ、そしてユニチャームを中心に寡占化が進行し、しかも成熟期にある市場に参入するにあたって、花王石鹸はマーケティング戦略の作成に特に慎重を期さねばならなかった。成熟寡占化市場、特殊需要に対応したマーケティング戦略の具体的内容を検討するケース。

文献の詳細 一部閲覧


KBSP-01735 (15284)
[ケース作成]  P&G「ジョイ」の攻勢と花王・ライオンの対応 A4 24 p ¥648
【 文献番号: 15284 】  ( 台所用洗剤 ) ( マーケティング(MK) )
花王とライオンが80%のシェアを占めていた台所用洗剤市場に1995年にP&Gが参入し、わずか3年でトップブランドとなった。本ケースは、P&Gの参入戦略の分析を中心に行い、併せて2000年時点における花王とライオンのシェア復活の戦略を考えるものである。

文献の詳細 一部閲覧



- 表示がおかしい場合はブラウザの「更新」ボタンを押して下さい -
Copyright©2001-2017 Contents Works Inc. All rights reserved. 個人情報保護方針