?プロフェッショナル講師による?「お勧めケースのご紹介と活用事例」
ケース
ZARA:ファースト・ファッション
シリーズ

<推薦理由>

自分たちの事業が狙う市場の持つ顧客ニーズに、戦略的・組織的手法を駆使して取り組むことの重要性を考えさせてくれる良いケース。

<適切な活用場面/狙い>

「経営企画」と「営業」、「開発」と「販売」、バリューチェーンの「上流」と「下流」の連携・協働について、戦略的アプローチをもって考えたい場合に最適。

<対象>

トップマネジメント層からミドル層まで。自社について論議するためには、社内の異なった部門からなる混成クラスとしたい。業種は問わない。

<バリエーション>

ケース論議から発展し、自社がいかに市場ニーズを戦略・組織・オペレーションに反映させるかという論議を掘り下げることで、より実務に立脚した展開が可能。

講師 松浦 恭也
グローバルアーク・コンサルティング株式会社 代表取締役
大阪外国語大学イスパニア語科卒、英国ウォーリック大学経営学修士(MBA)

住友銀行、英国国際教育研究所を経て、プライスウオーターハウスクーパース入社。ロンドン事務所フィナンシャル・アドバイザリー・サービス(FAS)部門にて、日本企業の欧州内および欧州企業のアジア内における戦略投資コンサルティング業務に従事。2000年に株式会社グロービスに転じ、法人部門にて主に大企業の組織・人材開発コンサルティングに従事。2008年7月に独立。グローバルアーク・コンサルティングを設立。人材育成コンサルタント・ビジネスコーチ・研修講師として幅広く活動中。
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