?プロフェッショナル講師による?「お勧めケースのご紹介と活用事例」
ケース
エヴェレスト―1996年の出来事
シリーズ

−リーダーの意思決定の難しさを問う。

−The leadership lessons of Mount Everest” (HBR Oct. 2001)GG Ch. 3

講師 清水 勝彦
テキサス大学サンアントニオ校 Department of Managementアソシエイトプロフェッサー(テニュア取得)

ダートマス大学エイモス・タックスクール経営学修士(MBA)、テキサスA&M大学経営学博士(Ph.D.)。8 年間の戦略コンサルタント(コーポレイトディレクション、プリンシパル)経験をへてアカデミアへ。テキサス大学では学部、MBA、そして博士課程学生に経営戦略のクラスを担当する。アメリカで審査・出版された最近の論文に “Prospect theory, behavioral theory, and threat-rigidity thesis: Combinative effects on organizational divestiture decisions of a formerly acquired unit” (日本名:プロスペクト理論、行動的意思決定理論、対脅威萎縮理論:買収企業の売却決断への応用))等がある。

日本語著書に「戦略の原点」(日経BP)、「なぜ新しい戦略はいつも行き詰まるのか?」(東洋経済新報社)、「経営意思決定の原点」(日経BP)などがある。
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